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大阪(伊丹)空港〜三沢空港便について

大阪(伊丹)空港と青森県の東部太平洋沿岸にある三沢空港とを結ぶ、大阪(伊丹)空港発三沢空港着の路線の区間距離は約840㎞、フライト時間は直行便で約1時間30分、羽田経由便で約3時間45分です。JAL(日本航空)とJAL(日本航空)のグループ会社であるコミューター航空のジェイエア(J-AIR)が運航しています。伊丹発三沢着路線は、直行便は1日に1便、羽田乗継の経由便が1日に1便と、合わせて1週間に14便が運航されています。

大阪(伊丹)空港〜三沢空港便を就航している航空会社

JAL(日本航空)便として数えますが、大阪(伊丹)空港から三沢空港区間の直行便を実際に運航しているのはJAL(日本航空)のグループ会社であり、大阪(伊丹)空港を拠点にしているコミューター航空のジェイエア(J-AIR)になります。

エンブラエル170(E70)について

直行便の使用機材は世界3位の航空機メーカー、ブラジルエンブラエル社の76人乗りのリージョナルジェット「エンブラエル170(E70)」です。この機材のシートの配列は間に通路を挟んだ2+2の横4列です。大型機に比べて低い高度を飛ぶため、窓下に広がるパノラマ風景をより近くに眺められるのが小型機フライトの楽しみですが、この飛行機は10列目のシートだけ窓がついていません。また、100席未満の小型機になりますので、機内持ち込みできるものは、3辺の和が100cm以内(幅45cm×高さ35cm×奥行20cm)のものに限られます。直行便利用で機材がE70と時刻表に記載されている場合は、通常のジェット機では機内持ち込みできるサイズの小型スーツケースは持ち込みができません。カウンターでの預け入れが必要となりますのでご注意ください。
羽田経由便はJAL(日本航空)の運航で、ボーイング社のジェット機を使用していますので、通常持ち込みできるサイズのものなら持ち込みOKです。また経由便は羽田空港で機材が変わるため、飛行機を降りての乗り換えが必要になります。

大阪(伊丹)空港発→三沢空港着の始発便と最終便の時間

始発はジェイエア(J-AIR)の直行便11:45発の便となっています。次の14:30発の羽田経由便が最終便となります。

大阪(伊丹)空港発〜三沢空港着の就航便数と利用者数が多い航空会社

1日の就航本数は2本。JAL(日本航空)とJAL(日本航空)グループのジェイエア(J-AIR)が運航しています。

大阪(伊丹)空港発〜三沢空港着の航空券を購入する目的で、一番多いのは?

大阪(伊丹)空港から三沢行きの飛行機を利用しているのは、ビジネス利用も多いですが、東北・青森観光の往路や関西観光の復路としても利用されています。また、お盆や年末年始は帰省客の利用も多くなります。

三沢空港について

青森県の太平洋岸側の三沢市にある三沢空港の正式名称は三沢飛行場といい、航空自衛隊と在日アメリカ空軍、民間航空の定期便が利用する滑走路を持つめずらしい軍民共用の飛行場です。

三沢空港から八戸間のアクセス

航空機の発着時間に合わせて十和田観光電鉄が、三沢空港とJR本八戸駅間の空港連絡バスを運行しています。所要時間は本八戸駅まで約55分、片道大人1人1,400円です。

三沢空港のご当地グルメとお土産」

青森県の太平洋側にあり、八戸市中心部より北に約25kmのところにある三沢空港はこぢんまりとしたターミナルビルを持つ小さな空港です。ターミナル内にはご当地グルメが食べられるレストランと青森土産が揃うショップが1軒ずつあります。アメリカ軍の戦闘機の発着が眺められるレストランでは、玉ねぎとバラ肉を醤油ベースの甘辛いタレでからめて食べる、青森名物の「バラ焼き」や三沢産のほっき貝を贅沢に使った「ほっき丼」などが楽しめます。
コンパクトながらひととおりの青森土産が揃っているショップ「スカイマート ビードル」では、汁に入ったせんべいのモチモチの食感が人気の八戸せんべい汁のパッケージや、三沢空港がある青森県南部地方から岩手県北部地方が発祥の南部せんべい、青森名物のりんごを使ったスイーツなどの青森みやげが購入できます。また、三沢土産としては、米軍三沢基地からアイデアをもらったという、こだわりのパイカ(軟骨付きの豚バラ肉)が入った「三沢パイカカレー」、戦闘機のパッケージの「三沢基地カレー」の2種類のレトルトカレーが販売されています。

大阪(伊丹)空港発→三沢空港着で利用の多い時期は?

大阪伊丹から青森の三沢までの移動時間がわずか1時間半しかかからない直行便は、1日1便しか飛んでおらず使用機材も小型機を利用しているため、比較的早い時期から予約がうまってしまう路線です。特に観光や帰省利用が多くなる夏休みや春休み、GWや年末年始などは早い時期から混雑しますので、格安にチケットを入手するなら、なるべく早くチケットの予約を入れるようにしましょう。

大阪(伊丹)空港発→三沢空港着で利用者の多い時間帯は?

伊丹から三沢行きの便の出発時間は、昼前に直行便が1本、昼過ぎの14時台に羽田経由便が1本、と運航が組まれています。短いフライト時間ですむ直行便利用の方が殆どです。

大阪(伊丹)空港発→三沢空港着の路線の航空運賃

ジェイエア(J-AIR)はJAL(日本航空)便として数えますので、伊丹から三沢空港までの料金(片道)の最安値・最高値は以下の通りです。

航空会社最安値最高値
JAL(日本航空)24,900円44,800円

※時期によって料金は変動します。

早割のウルトラ先得利用なら13,200円〜と格安に購入できます。

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