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名古屋(中部)空港〜鹿児島空港便について

愛知県常滑市にある中部国際空港は愛称をセントレアといいます。同じ愛知県内には、県営の名古屋飛行場があり、両者を区別するため、中部国際空港セントレアを名古屋(中部)、名古屋飛行場を名古屋(小牧)と表記しています。
鹿児島空港は鹿児島県霧島市にある空港で、奄美諸島など離島への乗継空港としても多くの利用者がいることから、九州では福岡空港に次いで2番目に利用者の多い空港です。
それぞれの2016年度の国内乗降客数をランキングで見ると、中部国際空港セントレアが国内第8位、鹿児島空港が国内第9位となっています。
この名古屋(中部)空港から鹿児島空港への路線は、距離約806km、フライト時間は1時間30〜40分となっています。

名古屋(中部)空港発→鹿児島空港着の始発便と最終便の時間

名古屋(中部)空港発→鹿児島空港着の始発便は、名古屋(中部)空港8:00発、鹿児島空港9:30着のANA(全日空)便があります。
最終便はジェットスターで、名古屋(中部)空港18:05発、鹿児島空港19:40着です。

名古屋(中部)空港発→鹿児島空港着の航空券を購入する目的で、一番多いのは?

路線の特徴

名古屋(中部)空港発→鹿児島空港着の2016年度の利用者は年間約39万1千人となっています。
この路線は、ビジネスよりも観光目的の利用者が多い路線です。
大河ドラマ『西郷どん』の影響もあり、鹿児島観光の人気はさらに高まると思われます。
観光客に加え、お盆や年末年始は帰省客も増えて混雑します。

名古屋から鹿児島への観光では九州本土だけでなく、鹿児島県の離島へ向かう観光客もこの路線を利用します。
鹿児島空港から、離島行の飛行機が多く就航されているからです。
また、名古屋観光の復路として利用する観光客や、鹿児島から中部国際空港セントレア経由で国際線に乗り換えて、海外旅行に出かける観光客もいます。

100の温泉地がある鹿児島県らしく、鹿児島空港には無料の天然温泉足湯「おやっとさぁ」があり、足湯を楽しめます。
また、鹿児島の雄大な山々と滑走路を眺めることができる展望デッキも人気です。離島への飛行機の待ち時間に楽しんでみてはいかがでしょう。

鹿児島空港から九州本土各地へのアクセス

鹿児島空港は九州自動車道から近いので、バス利用が大変便利です。
鹿児島空港と鹿児島市内は空港連絡バスで結ばれており、鹿児島空港から鹿児島中央駅まで直行バスで約40分です。
その他、川内駅へ約1時間16分、霧島へ約42分、妙見温泉へ約25分、鹿児島神宮へは約40分で行くことができます。
また、県内だけでなく、宮崎県や熊本県ともバス便があり、宮崎県南西部えびのICまで約35分、熊本県南部の人吉ICまで52分、同じく熊本県南部沿岸の八代ICまで1時間33分です。

鹿児島空港から離島へのアクセスについて

鹿児島空港から鹿児島県の離島、種子島や、屋久島、奄美諸島には、JAL(日本航空)グループのJAC(日本エアコミューター) が就航しています。
それぞれの島への1日の就航本数(所要時間)は、種子島が1日4本(40分)、屋久島が1日3本(35分)、奄美大島が1日7本(55分〜1時間20分)、喜界島が1日2本(1時間10分〜15分)、徳之島が1日4本(1時間5分〜10分)、沖永良部島が1日3本(1時間15分〜30分)、与論島が1日1本(1時間20分)です。

就航便数と利用者数が多い航空会社

就航している航空会社と運航本数は?

名古屋(中部)空港発→鹿児島空港着の路線は、ANA(全日空)、ジェットスター(Jetstar)の2社が就航しています。
帰省客が増える1月の運航スケジュールを見ると、1日の本数がANAは6本、ジェットスターは3本の合計9本となっていますが、そのうちANAの2本とジェットスターの2本は混雑する時期の増便となっています。

利用者が多い航空会社は?

名古屋(中部)空港発→鹿児島空港着の路線では、ANA(全日空)を利用したという声が多く聞かれました。
利用者は「安心と信頼の大手航空会社であり、そのサービスには満足した」、「早期割引購入で、格安航空券が手に入りお得だった」と言う声が寄せられています。
一方で、格安航空会社(LCC)のジェットスター(Jetstar)の格安航空券を購入したところ、大変安い運賃で利用できてお得だったという利用者もいます。
この路線はANA便が多いため、ANAの利用が多くなりますが、ジェットスターの格安航空券に魅力を感じている利用者は多いようです。

名古屋(中部)空港発→鹿児島空港着の路線で利用の多い時期は?

名古屋(中部)空港発→鹿児島空港着の路線の利用者はビジネス客より観光客が多いことから、長期休暇のある時期、たとえばGWや夏休み、冬休みや春休みなどに利用者は増えます。
特に、お盆や年末年始は帰省客も加わるため混み合う時期です。
旅行スケジュールが決まったら、早めに予約をして早期割引のある航空券を狙いましょう。

名古屋(中部)空港発→鹿児島空港着の路線で利用の多い時間帯は?

名古屋(中部)空港発→鹿児島空港着の路線は、年始の混雑時期に朝の便に2本、昼前後の時刻に2本の増便を出していることから、この時間帯の利用者が多くなることがわかります。
鹿児島空港から離島の種子島、屋久島、奄美諸島への飛行機に乗り継ぐ場合は、遅い便では同日乗継が不可能なことから、遅い便よりも早い便を利用する人が多くなるようです。

函館空港発→羽田空港着の路線の航空運賃

各航空会社の航空運賃はどのくらい?

名古屋(中部)空港発→鹿児島空港着の路線では、格安航空会社(LCC)のジェットスター(Jetstar)の最安値の格安航空券を利用すれば往復で1万円前後になります。
また、ANA(全日空)も、早期割引の航空券が手に入れば、普通運賃よりかなり安く往復で2万円台で利用することができます。

名古屋(中部)空港発→鹿児島空港着の路線の各航空会社最安値と最高値料金一覧

航空会社最安値最高値
ANA(全日空)13,610円36,110円
ジェットスター(Jetstar) 4,990円10,190円

※時期によって料金は変動します。

格安航空会社(LCC)のジェットスターの運賃は大変お得で、この時期の最高値の運賃でさえ、ANA(全日空)の最安値の運賃よりもさらに安くなっています。
激安運賃で旅行したいと思うのなら、ジェットスターで早めに予約して最安値航空券を手に入れましょう。
もしジェットスターが取れない場合でも、ANAの旅割、特割などで割引運賃を探してみましょう。

の口コミレビュー

レビュー[1件|平均:5 / 5

20代/女性
5/5点|
ご利用航空会社:/ご利用便:中部空港発-鹿児島空港行
今年の4月に屋久島まで行く際に中部国際空港発→鹿児島空港着の飛行機を利用しました。
2泊3日で屋久島での宿泊とツアー料金込みだったので一人往復11万円前後でした。
鹿児島空港に行ったのは初めてでしたがお土産屋さんも多く飲食店もあったので便利でした。
鹿子島空港から屋久島へは高速船を利用しましたが、天気がとてもよかったので桜島の景色がとてもきれいでした。

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