検索しています (1/10)

最新の空席を確認中...

旭川空港発〜東京(羽田)空港行の格安航空券を検索!

ご希望の出発日をクリックしてください

当店取扱中の航空会社一覧

旭川空港〜東京(羽田)空港便について

北海道第2の都市である旭川市と東京を結ぶ、旭川空港発羽田着の路線の区間距離は約930㎞、フライト時間は約1時間45分です。
JAL(日本航空)、ANA(全日空)、エアドゥ(AIR DO)の3社が運航していますが、ANA(全日空)便はエアドゥ(AIR DO)の機材を使った共同運航便になります。旭川発羽田着路線は一日に7便、一週間に49便が運航されています。

旭川空港〜東京(羽田)空港便を就航している航空会社

大手レガシーキャリアのJAL(日本航空)とANA(全日空)、そして札幌の新千歳空港を拠点にしているフルサービスキャリアのエアドゥ(AIR DO)の3社が就航しています。ただしANA(全日空)便はエアドゥ(AIR DO)とのコードシェアになり、旭川発羽田行きの3便ともエアドゥの機材を使用しています。

旭川空港発→東京(羽田)空港着の始発便と最終便の時間

始発はエアドゥ(AIR DO)とANA(全日空)の共同運航の8時55分発の便となっています。最終はJAL(日本航空)の20:05発の便になります。

旭川空港発〜東京(羽田)空港着の就航便数と利用者数が多い航空会社

一日の就航本数は7本。内訳はJAL(日本航空)便が一番多くて4本、残りの3本がANA(全日空)とエアドゥ(AIR DO)の共同運航便になります。
就航本数も1本しか変わらずサービスにおいても差がないので、自分のスケジュールに合わせたフライト時刻で選ぶ人、自分の加入しているマイレージプログラムで選んで利用する人、などさまざまでJAL便とANA(全日空)・エアドゥ(AIR DO)のコードシェア便との利用者数の差はさほどありません。
また、ANA(全日空)とエアドゥ(AIR DO)の共同運航便については、どちらの航空会社からチケットを購入したかによって便名が変わります。エアドゥ(AIR DO)便を選べばANA(全日空)のマイレージはつきませんが、航空券の購入金額に応じたDOマイルシステムというものがたまる仕組みになっています。

旭川空港発〜東京(羽田)空港着の航空券を購入する目的で、一番多いのは?

旭川空港から羽田行きの飛行機を利用しているのは、観光に加えて、ビジネス目的の人が多数を占めます。北海道第2の都市の旭川から、日本経済の中心地東京へとビジネス目的で出かける人は年間を通して多く、日帰り出張も可能なため、パソコンを抱えたビジネスマンなどの姿が目立つ路線です。

各ターミナル間を移動できる無料連絡バス

年間利用者数が8千万人を超える日本最大規模の空港、東京(羽田)空港は正式には東京国際空港という名称であり、東京(羽田)空港という通称は空港がある場所の地名、東京都大田区羽田に由来しています。
空港内には国際線ターミナル、JAL(日本航空)グループが発着する国内線第1ターミナル、ANA(全日空)グループ発着の第2ターミナル、と全部で3つのターミナルがあります。
第1、第2ターミナル間は、地下1階の京浜急行ホーム横の連絡通路を通れば徒歩でも行き来できますが、3つのターミナルをつなぐ無料の循環バスも走っています。
第1、第2ターミナルから、国際線ターミナルに向かうにはこの無料循環バスが便利です。

出国・乗継の場合は国内・国際ターミナル間の京急&モノレールも無料

実際に国内線・国際線乗り継ぎで東京(羽田)空港を利用する場合は、案内カウンターでパスポートと航空券を見せれば、各国内線ターミナルと国際線ターミナル間の京急、モノレールに無料で乗れる「乗継乗車票」を発券してもらうことができます。

航空機の安全を護る「羽田航空神社」

第1ターミナルの1階ロビーの中央奥には、珍しい航空神社があります。この「羽田航空神社」は東京新橋にある「新橋航空神社」の分祀で、航空安全、旅の安全を祈念しています。
航空安全(墜ちない)=落ちない、ということから近頃では航空関係者だけでなく、受験生のお参りも多い隠れた東京(羽田)空港の名所。第1ターミナルを利用の際には、こちらで旅の安全を祈念してみては。

旭川空港発→東京(羽田)空港着で利用の多い時期は?

旭川空港から東京(羽田)空港行きの路線はビジネス客が多いことから、年間を通してコンスタントに混んでいる路線です。その中でも観光や帰省利用が多くなる夏休みや春休み、GWや年末年始などはかなり混雑します。
格安チケットを手に入れるなら、スケジュールが決まり次第すぐに航空券を手配するのが得策です。

旭川空港発→東京(羽田)空港着で利用者の多い時間帯は?

旭川から羽田行きの便の出発時間は、午前中に2本、昼過ぎに2本、夕方から夜にかけてが3本、とどの時間帯でも利用しやすいように運航が組まれています。

旭川空港発→東京(羽田)空港着の路線の航空運賃

各航空会社の料金(片道)の最安値・最高値は以下の通りです。

航空会社最安値最高値
エアドゥ(AIR DO)10,090円39,990円
JAL(日本航空)13,090円47,890円
ANA(全日空)13,090円46,890円

※時期によって料金は変動します。

早割利用ならJAL(日本航空)、ANA(全日空)が1万円台〜、エアドゥ(AIR DO)が8千円台からとお安く購入できます。
日程が決まったら、航空券の手配は早めにしておきましょう。
もし予約が直前になってしまった場合は格安航空券サイトで検索してみると、その時点で最も安値のお買い得な航空券を見つけることができます。

PAGE UP